母と買い物に

今日は母とおでかけをしました。
母は、私が小さい頃は働いていて私はおばあちゃんに面倒をみてもらっていたので、
母とでかけるということはとても嬉しいのです。

こうやって母とでかけられるようになったのは、子供たちが小学校と幼稚園に入ったからです。
私も自分の時間がもて、母と出かけたいという気持ちがでてきました。

子供たちが出かけてから、母と買い物に行きました。

子供の服や靴を買ってくれ、代わりに私がお昼をごちそうしました。
ランチをゆっくり食べていろいろ話しました。

実家に遊びに行った時に話したりしますが、こうやって外でのんびり

ランチしながら話すのもなかなかいいものだと思いました。

出来るだけ前向きに

家族で海外旅行に5日ほど行ってきました。家族は、非日常の中で様々な体験が出来てとても充実した日を過ごすことが出来たようです。
しかし、私は元来出不精なので、このような旅行自体が実は苦手です。まず、準備が面倒です。そして、旅行までの間、子供たちの体調を整えて、
キャンセルにするわけにはいかないというプレッシャーと戦わないといけないので、ストレスもたまります。
なので、旅行から帰って来て、いつもの日常に戻って来た今が一番落ち着いています。自分一人だけで旅行できるのが、一番楽しめるのかなと感じています。
これからも色んな所に家族で出かけていくと思いますので、出来るだけ前向きに出かけていきたいと思います。

リーズナブルな場所なので

昨日は家族と一緒に回転寿司に晩御飯を食べに行きました。
両親が還暦を迎えてからは少しでも楽をさせてあげたいと私は思っており、自分の小遣いから少しでも食費を出して外食に行こうと思っているのですが費用をあまりかけなくおいしく食べられるのが回転寿司です。
最初に食べるのはまず、ハマチとタイを食べてから最近は高くて食べられないウナギを食べます。その後は各自それぞれ欲しい物を食べるのですが、フライドポテトや鶏のなんこつなどの揚げ物は大好物なのでいつも注文しています。
その他にもうどんやそばも格安で提供しているので、105円の皿をメインとして食べても4人で3000円以内でおなかいっぱいになります。
大変リーズナブルな場所なのでひと月に4回は少なくても行っているのですが、来月は年末ということもあり少し回数を増やしておいしく楽をさせてあげたいと思っています。

レジで小銭のやりとりをしなくていいから

私にとってクレジットカードはなくてはならない相棒みたいなものだ。
決して浪費癖があるわけではない、どちらかというとケチケチした性格の私だが、カードで買い物することはやめられない。
なぜかというと、レジで小銭のやりとりをしなくていいからだ。
昔はサインが必要な場合も多かったが、サイン不要で買い物できる店がどんどん増えてきてますます便利になった。
昔は、大きな買い物をするときだけカードを使うようにしていたけど、
数年前からそんな縛りも一切なくなり少額でもカードが使える場合はほぼクレジットカードを利用している。
いまどきの人気のクレジットカードは即日発行にてGETすべし。ネットでカードの申し込める、便利だ。
そんな私は、カードを使用するたびに、使用した金額をパソコンのエクセルで作った表に入力している。
一応月の使用金額を把握するためだ。
カードの請求が来てからうろたえないためにも、使用金額はリアルタイムで把握している。
使いすぎ防止にもなる。使用金額を自分できちんと管理できる人であれば、
クレジットカードはポイントもつくしとても便利でお得だと思う。
私はカードのポイントだけで、化粧品関係ほぼ全てを賄えている。
クレジットカードをただやみくもに怖がる必要は全然ないと思う。
日用品をカードで購入するだけでもポイントはたまるし、これからも計画的に賢くカードと付き合っていきたい。

たとえば月に20万円の収入の方が毎月クレジットカードで30万円使い続けていれば収入をクレジットカード利用金額がうわまわってどんどんとマイナスになっていくことになるのです。そして利用限度額がなければ支払えるような見込みのないような多額の金額を利用できて、カード利用者はとても大きい負債を抱えるようになってくるのです。そしてカード会社もカード利用代金の回収が困難になってきて、限度額設定がされているといったことはとても大事なことです。そして、クレジットカードの利用可能額を自分が自由に使えるお金だと錯覚してしますようなことがあったり、利用額を管理できていないことが原因で陥るカード破産といったトラブルもたくさん発生しているのです。また自分の収支をしっかりと把握して月あたりの利用額をしっかり意識しておきましょう。そして限度利用額は最初はいっぱいに設定されていて、50万円が限度額のカードのときには、月当たりの利用限度額は50万円ということになるのです。そしてこれは自分で設定しなおしてみることも可能です。そして、これはカード会社に申請する必要もあって、審査が必要となり、給与明細や源泉徴収票の収入を証明できるような書類が大事です。